【七人の秘書】2話ネタバレと感想!パワハラ女帝の恐怖の無視かご裏アカを暴け

七人の秘書

東都銀行では、鈴木二葉が秘書室長になっていた。照井七菜の仕事のミスを指摘する。

第2話、VS大銀行パワハラ女帝!! 恐怖の無視カゴ!?

「七人の秘書」2話視聴率

「七人の秘書」第2話が放送されました。気になる視聴率は、13.7%でした!

「七人の秘書」2話あらすじ

室長の無視かご

東都銀行の頭取・霧島と七菜は関係がある。SNSでは話題になっていた。照井は鈴木を無視かごに入れようとしていた。

「照井さん?そんな人いたかしら?私あなたに頼んだんだけど。」

鈴木は、会議でも女帝のように取り仕切っていた。そして、照井と望月は無視かごに入れられる。徹底的に無視される。鈴木のやり方だった。

「あとひと月の辛抱よ。室長今月60歳になるから、もうすぐ定年退職でいなくなる。」

鈴木は執行役員になり定年の延長がされる。そのお祝いパーティーを照井に依頼してきた。照井は大量の薬を飲もうとする。

「これ胃薬と軽い安定剤だから、たくさん飲んでも死ねません。」

サランは、『ラーメン店 萬』に連れて行く。

「ラーメンが美味しいと思える人生を送れ。腹いっぱい食べて寝れば、大概のことは何とかなる。」

元頭取・一原もラーメン屋の常連だった。照井がイジメに合うのは、うなぎが原因だった。

秘書たちの復讐

鈴木の夫は、若い女とホテルで会っていた。風間がホテルの受付で確認する。

「謝って、誤って下さい。」

元秘書の松本は、鈴木を脅しに来た。ナイフで手首を傷つける。鈴木は、かすり傷に大げさに騒いだ。

「今日は私の昇進パーティーなの。取引先や部下たちが300人も集まるの。」

パーティー会場には、誰も来ていなかった。突然、映像が流れる。今まで無視かごに入れられた部下たちの不平不満が録画されていた。

「招待客は全員欠席でした。」

鈴木は裏アカを使ってネットに書き込んだことがバレていた。霧島は鈴木をクビにした。サプライズゲストは、夫だった。

「還暦おめでとう。君は仕事人間だから、これからも頑張って。」

還暦祝いは離婚届けだった。鈴木は全てを失った。照井と望月は、虫かごをプレゼントした。

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「七人の秘書」2話感想

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