【私の家政夫ナギサさん】4話ネタバレ!結婚のイメージができないメイの迷い

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私の家政夫ナギサさん

メイとナギサが一緒にるところに、父・茂が来てしまう。二人の関係を誤解されてしまう。

第4話、今度は父襲来!秘密の指きり…デートで鉢合わせ!

「私の家政夫ナギサさん」4話視聴率

「私の家政婦ナギサさん」第4話が放送されました。気になる視聴率は、12.4%でした!

製薬会社のMRとして働く28歳のキャリアウーマンと突然現れた家政婦とのハートフルコメディ!

「私の家政夫ナギサさん」4話あらすじ

メイの転機

メイのところに父・茂が来る。茂は結の心配をしていた。

「メイ、父さん今年で60歳になる。一生に一度のことだから、みんなで集まれたらなーと思って。」

結が家を出て3年になる。母・美登里と結の溝を埋めたいと思っていた。ナギサは結に還暦の話をする。

「憎しみ合ってるワケじゃないんですけど、もうタイミングを失っちゃって。お互いに歩み寄るきっかけがないんですよね。」

「それで結さんは、いいんですか?」

メイは肥後と慰労会をすることになった。同じ店に田所と薫が来てしまう。田所はメイのことを気になる様子だった。

「相原さん、僕とつき合ってもらえませんか?結婚を前提に。」

肥後はメイに告白した。メイは考える時間が欲しいと返事を濁した。

結婚のイメージができない

メイがコンビニで買い物をしていると田所に会ってしまう。

「違うんです、何か食べた気がしなくて…。」

焼鳥やビーフジャーキー、メイと田所は食の好みが一緒だった。二人は公園で食べることになる。

「つき合って欲しいって言われました。結婚を前提にって…。」

田所は薫から告白された。結婚したら自分たちの生活がどう変わるのかイメージが湧かない。メイも田所も同じ気持ちだった。

「私、田所さんより先に結婚できるような気がします。たぶん田所さんより器用だから…。」

「いや、俺の方が先です。」

メイの部屋には電気がついていた。ナギサが来る日だった。

「お母さまやお父さま、そして結さんの顔を見ていると。何かメイさまのご家族のためにできないかと。私にできることがあるように思うんです。」

ナギサはメイの家族のために力になりたいと考えていた。

「私の家政夫ナギサさん」4話感想

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