【#リモラブ】3話ネタバレと感想!檸檬とリアルデート美々に届いたメールは

#リモラブ

美々は、朝鳴のことを檸檬だと勘違いしてしまう。檸檬は一体誰なのか?スマホに残る履歴を見てしまう。

第3話、SNS恋愛の悲劇!?リアルデートであんた誰?

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「#リモラブ」3話視聴率

「リモラブ」第3話が放送されました。気になる視聴率は、8.1%でした!

「#リモラブ」3話あらすじ

檸檬とデート

五文字は、美々のことを気にしていた。檸檬は五文字かも知れない。そこへ五文字が来てしまう。

「僕が檸檬です。僕の彼女になってくれますか?」

美々は五文字とつき合うことになる。テレワークで自粛期間中には、よく空を見上げた。五文字は美々をデートに誘う。

「こんな風に声が聞こえるのって、いいですね。」

翌日から美々は、とても機嫌が良かった。五文字は、美々とのことを青林に報告する。美々はデートプランを考える。

営業部の岬は、青林と飲みに行く。我孫子が席を外した時、スマホが鳴った。セフレくんと表示された。

「着信、セフレからって。」

我孫子にはセフレがいた。青林と安孫子はつきあっている。自分の前で平気でセフレがいると認める。青林には理解できなかった。

あなたのことを知りたい

日曜日は、水族館に行くことになった。居酒屋『おと』に食事に行くことになる。ひどく疲れた美々は、突然帰ってしまう。

檸檬と草モチでやりとりしている方がずっと楽だと感じていた。

1年前から朝鳴は、SNSで家族と連絡を取るようになった。忙しさとすれ違いが原因で離婚してしまう。あと少しリモートが早かったら、そんな気持ちでいた。

美々が家に戻ると五文字が来ていた。乙巻と八木原も一緒に来ていた。4人で家デートを楽しむことになった。

「お家デート、すっごく楽しかった。ありがとう。」

五文字は、おやすみなさいを言うためだけ戻って来た。

「僕のこと嫌いですよね、何となく無理してるなって思ってたんで。それでもいいって思って戻って来ました。」

美々は、五文字のためにコーヒーを淹れる。檸檬と草モチの話を始める。他愛もない話をするのが好きだった。五文字が嫌いなワケではなかった。

美々と五文字はオンラインゲームを始める。そこに檸檬からメールが届く。

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「#リモラブ」3話感想

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