【記憶捜査2】5話ネタバレと感想!狛犬巡りが暴いた誘拐事件

記憶捜査2

鬼塚は、何者かに襲われてしまう。とっさに遠山に連絡をする。

第5話、“同時多発”誘拐!? 293年前の石像が暴く容疑者5人の殺意!

「記憶捜査2」5話視聴率

「記憶捜査2」第5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「記憶捜査2」5話あらすじ

10年前の殺人事件

鬼塚は襲われた現場に向かう。そこへ渋谷北署の加山が来る。

「笠井、笠井由紀夫。」

10年前、笠井由紀夫は殺人事件の容疑者として逮捕されていた。襲われた直後、鬼塚はその名前を呼んでいた。下足痕を調べることになった。

笠井には10歳になる子どもがいる。笠井の元妻は再婚して佐久間となっていた。蓮は連れ去られた可能性が高かった。

「つまり、あの現場にはもう一人いた。」

いじめ防止アプリからは、笠井という人物と連絡を取っているのが分かった。鬼塚はメッセージから共通の場所を特定する。

須賀神社には狛犬がいる。背が高い・うんがない・筋骨隆々。神社にある下足痕は犯人のモノと一致した。

狛犬巡りが暴いた誘拐

熊野神社・内藤神社・鎧神社・鬼王神社に向かう。笠井が発見される。

「そう、大橋くんを襲ったのはあなたです。」

スタンガンは海外製のモノだと分かった。塚原は輸入雑貨の会社を経営している。10年前の石材店の事件現場にもいた。

「10年前、笠井さんはあなたの身代わりになった。違いますか?」

笠井は正当防衛を主張しようとするが認められなかった。廉とはSNSと繋がっているだけで幸せだった。

塚原は蓮と笠井を引き合わせるために誘拐した。その邪魔をされると思いスタンガンで襲ってしまった。

「また会うかどうかは、僕が大人になったら考えるね。」

もう一度会えるかどうかは、会いたいと思うかどうかは生き方次第かも知れない。

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「記憶捜査2」5話感想

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