【記憶捜査2】4話ネタバレと感想!ランドマークが教えてくれた隠蔽の真実

記憶捜査2

サイバー犯罪対策室の班長・北山が毒殺される。最後に東と名前を残した。

第4話、サイバー犯罪対策室の班長の毒殺事件、残された注射根?

「記憶捜査2」4話視聴率

「記憶捜査2」第4話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「記憶捜査2」4話あらすじ

新宿ドラゴンが映っていない

サイバー対策課の佐山と北山には、注射根が見つかった。同一人物による殺人と思われる。北山は警察署に入って3分後に足がふらついていた。

「毒物を注射されたのは署に来てからだ。」

区役所の都市開発課長・室園は、北山に会っていない。新宿Iシティに繋がっていない防犯カメラを調べることになった。

新宿Iシティの端末にウイルスが感染していた。海外のサーバーから少年がダウンロードした。その少年が作ったニセのホームページから標的にされた。

「東署長、あなたと何度も。」

防犯カメラには、新聞配達員・新宿ドラゴンが映っていなかった。東のパソコンはウイルスに感染していた。リストからは除外するように指示を出していた。

「おそらく東署長のIPアドレスが消されたことを気づいたんだと思います。」

隠蔽された情報漏洩

新宿散歩バスのドライブレコーダーからは、北山に何者かが近づく映像が映っていた。遠山は自販機の防犯カメラを入手した。

「やはり街は生きてるってことです。光ランドマーク、動く防犯カメラ。そして、動くランドマーク。そんな新宿の息遣いこそ事件をとくカギだったんだ。」

新宿Iシティの管理部長・林が任意で呼ばれる。林は防犯カメラ映像を操作していた。自販機のカメラにも林が映っていた。

「あなたが人を殺してまで守りたかったモノは、いったいなんだったんですか?」

林は、ニセのバナーを開いてしまった。そのために関連企業にも感染してしまった。東からの指示で感染リストから外す。

その時、新宿Iシティも外してしまった。不自然に思った佐山が調べようとして殺されてしまう。感染リストを不自然の思った北山も殺してしまった。

「新宿の街やそこで生きる人々は、モルモットじゃない。」

個人情報を一部の企業が握ってはいけない。新宿Iシティの運行は頓挫した。

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「記憶捜査2」4話感想

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