【その女、ジルバ】1話ネタバレ!魔法の言葉で酔わせて新ホステスを目指す

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その女、ジルバ

ドラマ「その女、ジルバ」は、1月9日(土)から放送スタートしました。主演を池脇千鶴さんが演じています。

第1話、女はシジューから!!

「その女、ジルバ」1話視聴率

「その女、ジルバ」の1話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「その女、ジルバ」1話あらすじ

新がホステスになる

2019年秋、笛吹新は公園でうずくまる老人を見かける。まるで40年後の自分の未来を見ているようだった。

新の職場・第一物流センターに新課長が赴任して来る。それは、元婚約者の前園だった。40歳の誕生日にスクラッチをするが200円当たった。

「うそ、40才以上?でも、時給2,000円でしょ?でも、ムリだよホステスなんて。」

新は何か新しいことを始めようとする。目の前には『ジャック&ローズ』のホステスの募集広告があった。

「今日から私、40才なんです。」

『ジャック&ローズ』のママは、公園で助けた久慈きら子だった。その夜から働くことになってしまう。

魔法の言葉に酔わせて

新は、キレイなドレスに靴を履いてシンデレラになった気分だった。この店では、新はギャル扱いされた。

「ヤングギャル?ビール、ビールおかわり。」

新は嬉しくてニコニコしてしまう。お祝いステージが開幕する。新はタンバリンを担当した。気がつくと新は嬉しそうに笑っていた。

「あらら、今日は記念すべき日ね。私たちとあなたの出会いの日、そしてあなたのお誕生日。おめでとう。」

みんなが誕生日の歌を唄ってくれた。40歳を迎えた新の記念すべき日だった。

「なるべく早く行きます。」

今夜も新は夢の世界に向かった。

「その女、ジルバ」1話感想

 

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