【ブギウギ】26話ネタバレと感想!スズ子は楽しそうな歌声

朝ドラ「ブギウギ」

昭和13年(1938)4月、スズ子は東京に行くことになった。秋山と2人で列車に乗り込んだ。

第26話、松永に認められた声。

「ブギウギ」第26話視聴率

第6週「バドジズってなんや?」第26話が11月6日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「ブギウギ」第26話あらすじ

「何や、東京は空の色も違うような気ーするわ。」

スズ子と秋山は、梅丸が用意した下宿に向かう。

「ここらは割と東京の真ん中でね、どこに行くにも便利なのよ。銀座も近いし…。」

下宿先の主・小村チズは、よく喋る人だった。2階にあがるとスズ子たちの部屋があった。

「内容は僕らに任せて、楽しいものに必ずするよ。レビューの楽曲も歌も、善一が最高のスイングできる曲を作ってくれたじゃないか。」

演出は松永大星、作曲は羽鳥善一が行う。自分の作る曲を唄える歌手を待ちわびていた。その歌手として松永が認めていたのがスズ子だった。

「なぁ眠れた?何かして遊ぼか?せっせっせ、しようか?」

東京の初めての夜、秋山とスズ子は眠れなかった。

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朝ドラ「ブギウギ」第26話感想

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