【俺の家の話】1話ネタバレ!プロレスラーから能楽宗家の跡継ぎへ

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俺の家の話

ドラマ「俺の家の話」が1月22日(金)からスタート。主演を長瀬智也さんが演じています。

第1話、濃すぎる家族の全力介護が始まる!

「俺の家の話」1話視聴率

「俺の家の話」第1話が放送されました。気になる視聴率は、11.5%でした!

「俺の家の話」1話あらすじ

俺が継いでやるよ

観山寿一は、ブリザード寿としてプロレスラーの道歩いていた。父・寿三郎は、人間国宝の能楽師。

16歳のとき母親が亡くなる。17歳でプロレスの道に進む。デビュー後、結婚して子供も生まれる。アメリカの修行で大ケガをしてしまう。

「最悪、意識が戻らないこともあるらしい。」

寿三郎が倒れてしまう。弟の踊介と妹の舞と話をすることになった。2年前にも舞台で倒れたことがある。家族は覚悟をしていた。

「親父、今さらだけど継ぐよあんたの後、だから褒めてくれよ。」

寿一はプロレスラーを引退する。そこへ、寿三郎が退院した連絡が入る。寿三郎は一門の幹部や家族を集めた。

「私の余命は半年です。それから、もっといい知らせ。さくらちゃん。お父さんな、さくらちゃんと結婚します。」

寿一の介護

寿三郎は、デイケアサービスで出会ったさくらを気に入っていた。財産の全てを渡すと言い出す。

「私も寿三郎さんを愛しています。」

さくらは寿一が病院に来たとき録画をしていた。寿一は父親の介護をするため、25年ぶりに実家に帰ることになった。

「みなさん交代でお願いしたいことがあるんです。」

寿一は入浴とオムツ交換の担当になった。

「25年も離れてたのに、何でまた俺なんだよ。風呂ぐらい一人で入れねぇのかよ、だせえ。」

ケアマネージャーの末広が来る。寿三郎の認知症テストを受けることになった。寿三郎は知ってる野菜の名前を答えることができなかった。

要介護1の判定。 寿一は父親を風呂に入れる。その頃、踊介はさくらのことを調べていた。

「俺の家の話」1話感想

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