【ちむどんどん】19話ネタバレ!逆境に負けない暢子のアイデア料理

本記事のリンクには広告がふくまれます。

朝ドラ「ちむどんどん」

賢秀は960ドルをかき集め、我那覇義昭に渡してしまう。

第19話、産業まつりでハプニング。

「ちむどんどん」19話視聴率

第4週「青春ナポリタン」第19話が5月5日木曜日に放送されました。気になる視聴率は、14.2%でした!

「ちむどんどん」19話あらすじ

『北部産業まつり』が開催される。ヤング大会の受付が始まった。暢子たちは、鍋に火をつけるのを忘れてしまう。

「ひとつもらっていい、美味しいものは食べてみないと。」

暢子は南山原高校のカップケーキを試食した。やんばるそばは行列ができるほど人気になった。

「役員に手を回した、どう考えてもおかしいさ。」

暢子たちの店は場所移動になってしまう。時間がもったいない、暢子は味に自信があった。

「いつも信じてるよ、賢秀のことも、みんなのことも。悪い話じゃないでしょ。」

優子は伯父から借りたお金を賢秀に渡してしまった。その頃、賢秀は暢子のそばを売るため宣伝していた。

「大丈夫、何とかするさ。材料は何が?麺はあるけど汁がない。」

部員の1人が鍋を落としてしまう。暢子は料理ノートからアイデアを思い浮かべる。

朝ドラ「ちむどんどん」19話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました