【カムカムエヴリバディ】25話ネタバレと感想!陰りをさした安子の決意

本記事のリンクには広告がふくまれます。

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」

安子が家に帰ると千吉が待っていた。るいが赤ちゃんの時に岡山を出た安子は、久しぶりの再会だった。

第25話、安子のゆらぐ決意。

「カムカムエヴリバディ」第25話視聴率

第5週「1946-1948」第25話が12月3日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「カムカムエヴリバディ」第25話あらすじ

「あの、本当に申し訳ありませんでした。勝手なことして。」

るいを連れて帰って来たらどうか、千吉は生活ぶりをみて心配した。

「あの日、岡山を出て時決めたんです。どないに辛ろうても顔をあげて日向の道を歩く。そう決めたんです。」

千吉はるいの将来を考えてくれていた。しかし、安子の気持ちは変わらなかった。

安子は営業をして注文を増やしていった。忙しくなり、『カムカム英語』を聞く余裕もなくなってしまう。

配達の途中で、安子は車と接触してしまう。気を失ってしまう。目を覚ますと勇がそばにいた。

「姉さん、父さんの言う通り岡山に帰って来え。それが一番ええとワシも思う。」

るいは顔にケガをしてしまう。傷は一生治ることはない、安子は岡山に帰ることを決めた。

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第25話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました