【推しの王子様】4話ネタバレ!航が夢中になれるモノ居場所を見つけて

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推しの王子様

『ペガサス・インク』は、新ゲームの出資を受けることができた。会社では志気が上がっていた。

第4話、突然の告白、推しが燃えて知る大切な事

「推しの王子様」4話視聴率

「推しの王子様」4話が放送されました。気になる視聴率は、4.4%でした!

「推しの王子様」4話あらすじ

『ペガサス・インク』では、”推し活”を推奨している。芽衣は、2.5次元俳優・三上悠太を推していた。
 
「何でみんな、あんなに一生懸命なんだろう。いつも全力なんだよ。」
 
休みの日、泉美は舞台やコンサートに向かう。渉は夢中になれるモノを見つけようと着いて行った。
 
三上悠太に熱愛が発覚した。芽衣は千秋楽チケットを捨てようとする。渉はキャラクターのデザインを描いた。
 
「得意なことは活かした方がいい、それが君の強みになるから。」
 
航は絵が得意だった。コンクールで入賞経験もあった。渉は高1で母親が家を出た。父親が再婚して家を捨てた。
 
好きなモノができると自分の居場所ができる。推しがいたから幸せな時間だった。泉美は芽衣の背中を押す。
 
「辛いときも苦しい時も推しがいたから元気がもらえた。だから仕事も頑張れた。」
 
芽衣は三上の舞台に向かう。渉は芽衣の代わりに絵を描いた。何度も書き直し、やっと認められた。

「推しの王子様」4話感想

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