【推しの王子様】9話ネタバレ!ラブペガに込めた想い涙の決断と一緒にいる人

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推しの王子様

泉美は、光井から告白される。航は2人の会話をドア越しに聞いていた。

第9話、原点か? 皆の夢か?苦渋の末の究極の選択 そして答えはキス!?

「推しの王子様」9話視聴率

「推しの王子様」9話が放送されました。気になる視聴率は、4.6%でした!

「推しの王子様」9話あらすじ

『ランタン・ホールディングス』の社長の水嶋は、泉美を会社に呼び出した。傘下に入ることを持ちかけられる。

「この間もらった企画書、いつか必ず実現しようね。」
 
泉美は航の企画書を評価していた。光井は友人からの引き抜きの誘いを断った。ネットでは買収の話が出てしまう。

『ラブ・マイ・ペガサス』は売り上げが低迷している。水嶋はラブペガの終了を傘下に入る条件とした。

「光井さん、この会社じゃなきゃダメなんだって言ってました。社長と俺たちと。」
 
有栖川は光井の引き抜きの話を泉美にした。翌日、泉美はランタンに向かう。航はラブペガの改善案を考えていた。

「あのゲームがあったから、俺は今ここにいます。俺と泉美さんを出会わせてくれたから。」

泉美と光井は、ラブペガの思い出を語り合う。前を向いて歩いた先を見つけるため、サービス終了を決めた。

「推しの王子様」9話感想

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