【TOKYO MER】4話ネタバレ!トンネル崩落事故で命のタイムリミット

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TOKYO MER~走る緊急救命室~

平野汐里の心臓移植が行われることになった。移植ネットワーク医師・小山は、心臓を運ぶ途中で崩落事故に巻き込まれてしまう。

第4話、トンネル崩落!移植手術へ命のタイムリミット

「TOKYO MER」4話視聴率

「TOKYO MER」第4話が放送されました。気になる視聴率は、10.1%でした!

「TOKYO MER」4話あらすじ

TOKYO MERは、トンネルの崩落事故現場に向かった。喜多見は移植ネットワークの高田が運ばれる姿を見る。

「移植用の心臓を持ってるです。汐里ちゃんが待ってるんです。」

小山は高輪に連絡した。トンネルの中で閉じ込められていた。レスキュー隊は事故現場に向かった。 汐里の移植手術は中止される。

崩落現場では、小山の居場所が特定された。車のすき間から心臓を受け取る。 弦巻はバイクに乗って病院に向かう。喜多見と蔵前は車の中の小山の処置を行う。

「あと20分で心臓が届く。心臓移植を行います。」

蔵前は細い身体を使って、小山を車から引きずり出す。小山はMERでオペが行われた。瞳孔不同が起きていた。 汐里の心臓移植は終わるが心拍は戻らなかった。高輪は心臓マッサージを行う。

小山も心停止になる。 喜多見による心臓マッサージ、医師による声かけが届いた。2人の心拍は動き始めた。

「TOKYO MER」4話感想

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