【おかえりモネ】33話ネタバレ!未来を予測できる気象で大切なモノを守れ

本記事のリンクには広告がふくまれます。

朝ドラ「おかえりモネ」

4年前、サヤカは復興支援に入った人のために施設を開放した。その時に中村と朝岡に出会った。

第33話、百音は朝岡の言葉から刺激を受ける。

「おかえりモネ」33話視聴率

第7週「サヤカさんの木」第33話が、6月30日水曜日に放送されました。気になる視聴率は、16.3%でした。

「おかえりモネ」33話あらすじ

「私たちは登米を拠点に、あちこち救援活動に出向いていました。」

朝岡と中村の付き合いは、その日から何となく続いている。サヤカは嬉しかった。

朝岡はリードタイムについて話す。気象は未来を予測することができる。大切なモノを守る時間を提供できる。

「何もできなかったと思っているのは、あなただけではありませんよ。」

その夜、登米では激しい雨が降った。百音はサヤカと一緒に寝ることにする。台風の日に生まれた2人は、誕生日も一緒だった。

何もなくなっても木があれば燃料や暖もとれる。舟だって作れる。サヤカは木を守るために今日まで生きて来た。

何もできなかったと思う人は、何かできるようになりたいと強く思う。その想いが自分たちを動かすエンジン。

朝ドラ「おかえりモネ」33話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました