【最高のオバハン】5話ネタバレ!専業主婦を斬る

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最高のオバハン中島ハルコ

ハルコのクリニックに脱税疑惑が浮上する。もし脱税が本当なら医業停止処分もありえる。

第5話、ハルコ、専業主婦を斬る!

「最高のオバハン」5話視聴率

「最高のオバハン中島ハルコ」5話が放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「最高のオバハン」5話あらすじ

聖子のマウント

ハルコクリニックに税務調査が入ることに。やってきたのはイケメン税務調査官の中村だった。タレコミ犯に怒り心頭のハルコが叫ぶ。

「見つけ次第、千倍返ししてやるわ!」

海外旅行に目をつけられた。ハルコは研修をかねた旅行は経費で落ちない。いづみは聖子の料理教室に潜入することになる。

「あの女、私に何の恨みがあるのかしら。」

ハルコは聖子の自宅に向かった。夫・丈弘は早期退職して自宅にいた。いづみの調査によると、聖子は学生時代のことを根に持っていいた。

「離婚しちゃえばいいんですよ、だって窮屈そうだもん。」

聖子は中村と会っていた。ハルコに会うと逃げるように帰ってしまう。

家にいるなら働け!

聖子といづみは銀座のクラブに行くことになった。その近くには、中村が来ていた。賄賂に絵画を渡そうとした。

「あんた袖の下として骨とう品をせしめて、古美術商に売って換金する常習犯だね。それを収賄・汚職と言うんじゃないんかい。」

ハルコはリストを持っていた。中村はセレブの料理教室に通っては、情報を集めていた。その一人が聖子だった。

「あんたさ、いま流行の夫源病でしょ?」

聖子は家族のために尽くして来た。残り少ない人生を自分のために行きたいと思っていた。そんな頃に夫が早期退職をして家にいるようになった。

夫婦は1人で生きて行けないから一緒にいる。男と女は分かり合えない、それを楽しむ人生を歩くべきだ。 何もしない男は粗大ごみと一緒だ。ハルコは丈弘を一喝した。

「最高のオバハン」5話感想

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