【着飾る恋には理由があって】7話ネタバレ!カオスな三角関係?

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着飾る恋には理由があって

やりたいことはやれ、駿は真柴の背中を押した。ランプ工房に行くために初島に向かう。

第7話、社長が帰還! カオスな三角関係!?

「着飾る恋には理由があって」7話視聴率

「着飾る恋には理由があって」第7話が放送されました。気になる視聴率は、7.8%でした!

「着飾る恋には理由があって」7話あらすじ

ランプを世界中に届けたい

真柴は『岩切工房』に向かう。ランプは海辺で拾った貝で作られていた。ネット販売を勧めるが、印象は悪かった。 葉山に相談すると初島まで来てくれた。

「この島にもキレイなものがたくさんあるんだって、離れてみて思いました。」

間柴が家に戻ると駿が来ていた。葉山と一緒にいることは複雑な気持ちだった。

「あのさ、私のこと避けてる?あのキス?意味はないけど…しいて言えばお礼だけど。」

陽人は、羽瀬を避けるようになってしまう。初島では、スクラップブックを見ていた。そこには葉山の写真もあった。

「だから見られたくなかったのに…。」

葉山流のバイヤーの極意

ランプを世界中の人に伝えたい。でも、それを望まない人もいる。真柴は1人で突っ走った気持ちを悔やんだ。

『岩切工房』では、直接売りたい気持ちを変えなかった。真柴は落ち込んでしまう。葉山は島でとれる貝に興味を示した。

「お母さんが行って話そうか?この島のインフルエンサーだしさ、岩切さんさ身構えてるだけだって。」

母・すみれの言葉に真柴は怒ってしまう。翌日、葉山は京都に戻った。その頃、陽人は羽瀬が男と一緒にいるところを見てしまう。

「私が好きなのは、陽ちゃんだけ。」

すみれは娘を心配していた。お節介なのは分かっている。何度でも立ち上がって欲しい。

「お母さん、さっきはごめん。私仕事ガンバルから。」

「着飾る恋には理由があって」7話感想

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