【私の家政夫ナギサさん】6話ネタバレ!メイの調査おじさんのことが知りたい

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私の家政夫ナギサさん

ナギサは製薬会社のMRだったことがある。メイは同業者だったことに驚きを隠せなかった。

第6話、おじさんの私生活調査開始!敵の恋心も急加速!?

「私の家政夫ナギサさん」6話視聴率

「私の家政婦ナギサさん」第6話が放送されました。気になる視聴率は、16.0%でした。

「私の家政夫ナギサさん」6話あらすじ

ナギサの過去

『天保山製薬』では、1on1のミーティングをすることになった。メイはナギサと練習をしてプライベートを聞き出そうとした。

そこへ、美登利と結が来る。みんなでキムチ鍋をすることになった。

翌日からミーティングが始まった。薫は田所の話を30分続けた。

田所は家の前で会ったナギサを不審に思った。メイはゴルフショップの帰り道でナギサを見かける。家まで尾行する。

「うぁー、今日忙しくてお腹が空いて、1歩も歩けない。」

メイは何とかナギサの家に入り込む。二人が一緒にいるところを田所が見かけてしまう。ナギサの家はモノが少なく生活感がなかった。

ナギサのバッグから手帳を見つけた。ナギサは5年前に母親をガンで亡くしていた。その手帳は大切なモノだった。

メイは振れてはいけないところに触れてしまったのかも知れない。

メイが心配

ガン治療の新薬『イスビシン』を発売することになった。プロジェクトチームを発足して売り出すことになる。

「約束して頂けませんか?どんなに忙しくても必ず夕食はとる。遅くとも12時までには就寝する。少しでも体調に異変があったら私に連絡をする。」

ナギサは、メイの体を心配した。薫は田所と水族館に行くことになった。田所はメイの話ばかりをしていた。

「実は僕と相原さん、マンションが隣同士なんです。」

新薬の説明会が開けることになった。メイは薫の様子に気がついた。

「メイ、田所さんは今メイのことで頭がいっぱいだよ。」

ナギサはメイの帰りを待っていた。

「信用できません、本人の大丈夫なんて一番信用できません。」

仕事ができないと思われている。メイはナギサを誤解してしまう。ナギサに何があったのだろう?

翌日、説明会に使うタブレットを忘れてしまう。メイはナギサにお願いした。病院にはナギサの知り合いがいた。

「私の家政夫ナギサさん」6話感想

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