【舞いあがれ!】104話ネタバレと感想!今まで誰もやったことがない仕事

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朝ドラ「舞いあがれ!」

小堺の金網は、他の町工場の力を借りてハンモックになった。河内大学の校舎の受注につながる。

第104話、舞が描いた町工場の未来。

「舞いあがれ!」第104話視聴率

第22週「冒険の始まり」第104話が3月1日水曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

「舞いあがれ!」第104話あらすじ

河内大学では、新しい校舎にフリースペースを作ることになった。舞はデザイン画の協力を頼まれる。

「小堺さんのハンモックみたいに、東大阪の技術を使っていろんなインテリアを作って欲しいって…。」

舞は東大阪の工場に声をかける。金属のテーブルやいす、アイデアは飛び交う。

「まだ世の中にないもん?何や、お父ちゃんみたいなこと言うてるは。」

無理だけはしないで欲しい、めぐみは舞の体を心配した。

「日本中を旅して、子ども達に短歌教えるって。家も留守がちになるし、舞ちゃんに相談してからと思うて。」

「私は岩倉の仕事といろんな町工場をつなげること、両方するのはちょっと無理あるんかなって…。」

本当に大事と思ったことをしよう、2人で話し合った。

「町工場同士を横につなげていく仕事、そうやってできた品物とお客さんとをつなぐ。今まで誰もやったことのない仕事でしょ。もしかしたら、これから伸びる仕事かも…。」

冒険してもいいかも。御園は舞の企業を応援した。

朝ドラ「舞いあがれ!」第104話感想

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