【ちむどんどん】116話ネタバレ!好きだから何も言えない智の気持ち

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朝ドラ「ちむどんどん」

1981年(昭和56年)、『ちむどんどん』の営業は順調に行っていた。暢子は子育てと仕事に忙しくしていた。

第116話、智の気持ち。

「ちむどんどん」116話視聴率

第24週「ゆし豆腐のセレナーデ」、第116話が9月19日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、17.6%でした!

「ちむどんどん」116話あらすじ

健彦は4歳になっていた。重子と多恵が面倒を見てくれていた。

「いろいろあるワケ、歌子に余計なこと言わないで下さいよ。」

歌子は暢子の店を辞めて、山原に戻っていた。人前で唄うことができるようになっていた。智は優しく見つめる。

「いいねー山原は、東京だと子どもが伸び伸び遊べる場所ないから…。」

「ウチは暢子が羨ましい、東京は何でもあって便利だし。」

暢子と和彦は山原に帰っていた。海やシークワーサーの木、山原の景色は子どもの頃を思い出させる。

「好きなのか?歌子ちゃんのこと。」

智は『砂川フード』の拠点を山原に移していた。歌子のことは好きだけど、何も言えないでいた。

朝ドラ「ちむどんどん」116話感想

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