【ちむどんどん】50話ネタバレ!幸せになることを諦めないで

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朝ドラ「ちむどんどん」

どうせ幸せにはなれない、死んだ方がまし。歌子は自暴自棄になっていた。

第50話、暢子の新メニュー・イカスミパスタ。

「ちむどんどん」50話視聴率

第10週「あの日、イカスミジューシー」第50話が6月17日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、16.5%でした!

「ちむどんどん」50話あらすじ

「幸せになることを諦めないで、生きて行かないといけないわけ。そしたら必ず生きていてよかったと思える時が来るから。」

生きることを怖がらないで。優子の言葉は歌子の心を動かした。暢子は歌子のためイカスミジュージーを作った。

「お母ちゃん、ウチ生きててよかった。」

暢子は『フォンターナ』でイカスミパスタを作った。

「イカスミは昔から滋養強壮・病気の良薬、真っ黒な炭には抗菌作用があり、細胞を再生させるとも言われている。」

暢子の新メニューは採用された。2週間後、ストーブ前に決まった。二ツ橋は店を辞めることを撤回する。

「夫に続いて、まさか暢子までお世話になるとは思いませんでした。」

終戦直後、大城は賢三と一緒に店をやろうとした。沖縄に一旦戻るといった賢三が東京に帰ることはなかった。優子と出会い結婚していた。

「怖いんです。私にとってあの子がどんどん大切な存在になって行くのが。あの子の父親の時と同じように…。」

朝ドラ「ちむどんどん」50話感想

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