【推しの王子様】最終話ネタバレ!大切なことは情熱と好きがある場所

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推しの王子様

泉美は『ペガサス・インク』を辞めてしまう。大切なプレゼンの失敗と乙女ゲームへの情熱を失っていた。

最終話、大切な居場所とは?無くした情熱と好きを取り戻す皆への想い

「推しの王子様」最終話視聴率

「推しの王子様」最終話が放送されました。気になる視聴率は、5.1%でした!

「推しの王子様」最終話あらすじ

泉美はマンションも引き払い、実家に戻っていた。ペガサスは小島が新社長に就任した。
 
「泉美ちゃんは乙女ゲームを嫌いになったワケじゃないよ。もっと素直になっていいんじゃないかな。」
 
光井はラブペガの話をする。ファンたちはラブペガを忘れることはない、泉美の強い想いは残っている。
 
『恋する森の中』は、SNSで炎上する。ファンからのクレームに泉美がメッセージを返した。
 
1週間後、光井は退職届けを出し独立を迫る。そして、『ラブ・マイ・ペガサス』のサービスの再開を決める。
 
「自分たちが大切に思うゲームを、大切な人たちと作って行きたい。だから、戻って来て下さい。」
 
泉美は全てを失くして大切なモノを思い出す。航くんのことが好きです。2人の想いが重なった。 大きな資本に頼るより、小さくてもいい好きな人と好きな時間を過ごしたい。

「推しの王子様」最終話感想

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