【私たちはどうかしている】4話ネタバレ!七夕に願う一発逆転わらび餅

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私たちはどうかしている

七桜にとって椿は初恋の人。でも、今ここで七桜と名乗ることはできなかった。

第4話、2人の仲裂く復讐の罠!!一発逆転のわらび餅

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「私たちはどうかしている」4話視聴率

「私たちはどうかしている」第4話が放送されました。気になる視聴率は、8.4%でした!

「私たちはどうかしている」4話あらすじ

城島の恨み

「幸せになれませんよ椿さんとは、俺とじゃダメですか?」

城島は、七桜を誘惑する。そこへ椿が来る。本心ではないのは分かってる。城島には近づくな、七桜は念を押された。

能登の小さな店『しまや』は、城島の実家だった。椿のせいで潰された。城島は椿を憎んでいた。

デパートの催事場の出店が決まった。七桜は、城島の父が作るわらび餅を再現しようとした。柔らくて弾力が必要だった。

「しまやは、ずっと前からギリギリの経営だったんです。借金もかさんで続けていけるかどうかって時に大きな仕事が来て。」

デパートでの出店が決まった。当日、わらび餅の箱が倒れていた。お店の近くには、光月庵の布が落ちていた。

その後、城島の父親は疲労で亡くなってしまう。椿が病院にいると城島が来てしまう。

しまやのわらび餅

七桜は、城島の夢を叶えて欲しかった。わらび餅は、近いモノまで作ることができた。

「このわらび餅が完成して、お父さんが元気になって。また店を開いたら、いつか夢が叶う…。」

椿は、城島の借金を返した。デパートには、わらび餅の出品を決めた。その前金として支払った。

やりたいなら信じて叶えればいい。椿は七桜の才能を信じていた。わらび餅は、床に落とされていた。

「どうしてあなたみたいな人が、この店の女将なんですか?椿さんの母親なんですか?」

今日子は、他のお菓子を用意していた。わらび餅は、最中の皮の中に入れて作っていた。床に落ちたのはダミーのわらび餅だった。

『しまや』を潰したのは、今日子だった。わらび餅の名前は、しまやに決定した。城島は、忘れていた気持ちを思い出した。

そして、もう一度お菓子に向き合うことを決めた。

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「私たちはどうかしている」4話感想

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