【青のSP】5話ネタバレ!イジメは犯罪だアレンが選んだ道

本記事のリンクには広告がふくまれます。

青のSP

隆平は香里の事件を探っていた。転落事故があった日、自転車のブレーキワイヤーは切断されていた。

第5話、いじめは犯罪だ! 鉄拳制裁を… 学校内警察の正体

「青のSP」5話視聴率

「青のSP」第5話が放送されました。気になる視聴率は、7.9%でした!

「青のSP」5話あらすじ

居場所が見つかったんだ

男子バスケ部でアレン徳永がイジメられていた。顧問の涼子は、西田の代わりにアレンをスタメンにしていた。柴田はアレンを気にかける。
 
「俺のこと思ってくれるのは分かるけど、そういうのいらない。」
 
アレンは自分を守ろうとする教師を止めた。隆平はセクハラ事件にかかわった岡部を探していた。そんな時、市原が学習塾の帰りに襲われる。
 
「アレンにボコられた。見たんだよ、手が黒かった。」
 
西田は市原からのメールで殴りかかる。アレンはスタメンから外して欲しいと言い出す。
 
「西田がバスケ部に誘ってくれたんだ。めちゃめちゃ嬉しかったんです。あいつが居場所を作ってくれたみたいで。」
 
犯行現場からはアレンの生徒手帳が見つかった。心当たりはあるのか?隆平の言葉にアレンは俯いた。
 

アレンの忘れられい想い

アレンが学校を休んだ。涼子はどうすればいいのか分からなかった。隆平はアレンの交友関係を探った。

「犯罪を犯す犯さないに人種なんて関係ない。」

アレンはバッグを運んでいる時、西田たちに捕まってしまう。川に投げ捨てられてしまう。半グレたちは西田を拉致する。

「無理だよ、助けられない。あいつが悪いんだ。」

隆平は半グレの居場所を突き止めた。バイクのオイルタンクから油が漏れる。そこに火をつけた。

「自業自得だろ、レギュラー奪われたらイジメてOKなんだろ。だったらイジメられたら丸焼きにしてOKだろ。アレン、放っておけ。」

アレンは火を飛び越えて西田を助けた。

「青のSP」5話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました