【青のSP】4話ネタバレ!盗撮で発覚した卑劣な教師のしたこと

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青のSP

女子更衣室でカメラが発見された。隆平は警察に届ける。前科者の中にはいなかった。

第4話、盗撮で発覚… 学校震撼の悪事卑劣な犯人を成敗だ

「青のSP」4話視聴率

「青のSP」第4話が放送されました。気になる視聴率は、8.5%でした!

「青のSP」4話あらすじ

盗撮犯を追え

1年前、美術教師の岡部はセクハラ問題で学校を辞めていた。

「放課後、美術部の生徒の体を触ったんです。」

学校の盗撮映像はネットで流されていた。隆平は三枝とネットカフェに向かう。今井莉緒の兄が逮捕される。盗撮したのは莉緒だった。

「勝手な理屈だな、もし盗撮したのが男だったら、それが純愛なら許せるんですか?きれいごとで済まさないで下さい。」

隆平は、音楽教師の小川香里の事件を探っていた。岡部と揉めていたことを突き止める。浅村と柴田は盗撮カメラを調べることになった。

バレー部の部室から澤田と菊池が出てきた。浅村は廊下で菊池とぶつかってしまう。大丈夫?体に触れようとする。その瞬間、倒れてしまう。

セクハラ教師を成敗

「年上の女の人に触れると急に怖くなって。部活が終わると居残りさせられて、体を触られるんです。」

菊池にセクハラしていたのは、バレー部顧問の澤田だった。問題を大きくすると試合にでられなくなると脅されていた。

「悪いけど俺はできません。試合に出られなくなるの怖いし。」

浅村はバレー部員を説得できなかった。菊池をかばうが、澤田を怒らせた。

「これはね、期間限定のゲームなの。楽しんだもん勝ちなのよ。」

翌日、浅村のデスクの上にはDVDがあった。そこには澤田のセクハラ映像が写っていた。澤田は強制わいせつ罪で逮捕された。

「あの事件には公表されていない事実がある。」

香里の自転車にはブレーキが壊されていた。なぜ公表されなかったのか?

「青のSP」4話感想

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