【竜の道】5話ネタバレ!竜一の犯した罪もう引き返すことはできない

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竜の道

竜一は晃を使ってクーデターを起こそうとする。竜二は、まゆみのことで美佐を巻き込んだことを悔やんでいた。

第5話、兄の秘密明らかに…仇の社長追放へ始動

「竜の道」5話視聴率

「竜の道」第5話が放送されました。気になる視聴率は、5.9%でした!

「竜の道」5話あらすじ

取締役の弱みをつかめ

美佐は、まゆみとのことで竜一に助けられた。復讐のために近づいている。美佐は竜一に不信感を抱いていた。

竜一は、晃とクーデターを起こすため取締役の弱みを握ろうとする。

竜二は、まゆみを食事に誘った。まゆみは美佐との関係を知りたがった。

「捨てられたんだよ、赤ん坊の頃。それで子どものいない、ある夫婦に引き取ってもらい育ててもらった。その夫婦が10年後生んだのが美佐だ。」

まゆみの心は動いていた。竜二の前で笑うようになっていた。その頃、源平は竜二のことを調べていた。

「相手の男、ウチのトラックにかけている損害保険会社の人間ですよね。保険契約を継続するのと引き換えに毎月金もらってるんじゃないんですか?」

晃は、取締役・小田島を脅した。子どものために不正な金を受け取っていた。

竜一の犯した罪

フリーライター沖は、竜一のことを執拗に追っていた。ブラジルに行く前に何があったのか?名前を変えていることまで知っていた。

「沖って記者がうろついてるだろう?気が休まらねーなスネに傷持ってると。」

曽根村は心配していた。斎藤一成は死んでいる、裏社会でウワサを流すことにした。竜二は『キリシマ急便』の視察に向かった。

「ようやく謎が解けたんですわ。あなたがどうしてウチの娘に近づいたのか。」

源平は竜二のことを調べていた。吉江運送・両親の自殺、仇を打つために近づいたのか。

「私は両親のような負け犬にはなりたくない。強い側に行きたい、あなたのように。」

美佐は、竜一を待ち伏せした。兄の復讐を助けているのか?美佐は竜二の行動がおかしいと感じていた。結局、美佐を苦しめてしまった。

「俺は人ひとり殺してるんだよ。ブラジルに行く前に。」

竜一は普通の生活を送ることは許されない。でも、竜二は引き返すことはできる。その頃、小田島が晃側についた。

「それでも俺は、お前と一緒に行くぞ。お前と俺は二人で1つだろ。」

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「竜の道」5話感想

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