【リコカツ】5話ネタバレ!新しい生活が始まるはずが離婚に

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リコカツ

紘一は咲に離婚を取りやめることを伝える。美土里の誕生日パーティーに来ていた貴也が持って帰ってしまった。

第5話、ついにホントの新婚生活、開始!?

「リコカツ」5話視聴率

「リコカツ」第5話が放送されました。気になる視聴率は、9.0%でした!

「リコカツ」5話あらすじ

仕事に奪われた大切な時間

紘一の母・薫が家に戻った。離婚届けにサインをもらうために来ていた。咲は料理を教えて欲しとお願いする。

「実は、今日は弁護士として来たんです。美土里さんに渡して欲しいと頼まれて。」

咲は紘一の家に残り、紘一は咲の実家に向かう。そこに貴也が離婚届けを持ち来る。咲は水無月に呼ばれてしまう。

「何か新しいモノ書きたくなっちゃった。」

水無月は新作を書くことを決めて、咲が話し相手になることを条件にした。自宅に戻った咲は疲れて眠ってしまう。

「ですが、妻も仕事をしているので…。」

紘一に異動の話が出ていた。自宅から水戸まで1時間半かかる。何かあったら庇い切れない。紘一は咲に話そうとするが、水無月から連絡が入ってしまった。

夫婦としての最後の道

常磐道で事故が発生した。紘一は遅刻してしまう。一方、咲は水無月と電話中に眠ってしまい怒らせてしまう。

紘一の代わりにメディックに乗った谷はケガをしてしまう。予定していた任務に間に合わなかったこと、紘一は深く反省していた。

「今何時だと思ってる。夜通し電話するなど非常識だ。」

咲は水無月と連絡をしていた。紘一は怒ってしまう。水戸の実家に来て欲しい、咲にも仕事がある。2人の意見は合わなかった。

一ノ瀬が咲に会いに来た。谷がケガをした、紘一には異動の話がある。咲は何も知らなかった。

「どうして分かり会えないのかな、私たち。夫婦なのに…、やっぱり私たち離婚するしかないのかな?」

別々に暮らす道もある。一緒に暮らさない時点で夫婦ではない。咲は離婚届けにサインをした。

「リコカツ」5話感想

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