【親バカ青春白書】3話ネタバレ!ミスコンでさくらに告白ユーチューバーの大逆転

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親バカ青春白書

さくらがミスコンに参加することになった。寛子と一緒にダンススクールに体験入部する。

第3話、ミスコンでユーチューバーが娘に告白!?波乱の大どんでん返し。

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「親バカ青春白書」3話視聴率

「親バカ青春白書」第3話が放送されました。気になる視聴率は、8.1%でした。

「親バカ青春白書」3話あらすじ

さくらがミスコンに参加

『ミス立青コンテスト』の2次審査が始まった。美咲はフィリップ芸を寛子はダンスを、さくらは自慢の梅干しを持参した。

「ウチのお父さん、学生のときお母さんの梅干し食べて好きになったんだって。」

さくらと寛子は、2次審査に通った。ガタローはデモを決行することにする。女性差別を主張するが深井にジャマされてしまう。

コンテストの最終選考、さくらは緊張していた。寛子は彼氏に反対されて辞退することになった。

「せっかくだからチャレンジしたい。私、いろんなことにチャレンジしてもいいんだよね。」

さくらは、自慢の梅干しを披露した。根来は舞台の上で、さくらに告白する。さくらは一度は了承するが、やっぱり無理と根来をふった。

ユーチューバーの大逆転

ミスコンの結果発表は、さくらが選ばれることはなかった。

「ウチのさくらは、世界一可愛いの。こういうのに出た以上、グランプリじゃなきゃおかしい。」

ガタローは舞台で文句を言い出す。さくらは特別賞に選ばれることになった。ガタローは納得した。

「もうちょっとで勘違いするところだったよ。」

さくらの優しさに畠山は自分のことが好きなのかと思っていた。

「諦めたら試合終了だよ。」

根来はYouTubeをやめようとする。寛子が動画を確認すると100万回再生されていた。

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「親バカ青春白書」3話感想

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