【未満警察】6話ネタバレ!冤罪事件の真相は闇に消えたアリバイ

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未満警察ミッドナイトランナー

スコップ男の事件は、9年前に解決していた。同じような事件が、また起こった。模倣犯なのか?

第6話、えん罪の真相・連続猟奇殺人への逆襲!

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「未満警察ミッドナイトランナー」6話視聴率

「ミッドナイトランナー」第6話が放送されました。気になる視聴率は、9.9%でした!

2017年に公開された韓国ドラマのリメイクです。パク・ソジュンとカン・ハヌルが主演を演じている。

「未満警察ミッドナイトランナー」6話あらすじ

狙撃の許可

「親父は無実だ、今すぐ認めろ。」

天満智也は、及川・一ノ瀬・本間の3人を人質に立てこもった。警察は特殊部隊を突入させる準備を始める。

警察は、空調を暖房に切り替えて追い詰めようとした。天満直子が電話にでる。9年前のスコップ男を捕まえて、条件はそれだけだった。

スコップ事件で逮捕された天満暁生は、智也と直子の父親だった。天満暁生は2番目の被害者の夫だった。犯行を否認するも死刑が確定していた。

国枝警視正は狙撃の許可を出した。3件目の事件が起こった時間、暁生はスピード違反で捕まっていた。

「やっとこれを見つけ出した。」

スピード違反に対応したのは、及川蘭子だった。国枝が何も話さないように指示を出していた。

握りつぶされた証拠

天満暁生は余命宣告を受けていた。死ぬ前に無実を証明しようとしていた。

「母を殺した犯人を9年間も野放しにして、父を殺人犯にして。死刑にして…。」

国枝は、水を渡すと見せかけて確保しようとした。

「人命を優先させて下さい。生徒が人質になってるんです。」

片野坂は天満が逮捕された時から犯人ではないと主張していた。だが、聞き入れてもらえなかった。

「あるのかも知れない。さっき見せられた控えの記録用紙、間違いなく私の筆跡だった。たぶん私はその時、天満暁生を取り締まっていた。お父さんは犯人じゃない。」

学生のふりをした特殊部隊の一員が水を持って来た。格闘のさい及川が撃たれてしまう。警察の作戦は失敗に終わった。

「私は、もうこの家族を見捨てない。真実が明らかになるまで、この2人を守る。」

及川は覚悟を決めた。本間は、一ノ瀬を開放するように言う。

「警察が信用できないなら、俺たちがスコップ男を捕まえます。」

片野坂にプロファイリングをしてもらう。真実は1つしかない。この家族を救いたい。そのために一ノ瀬を開放した。

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「未満警察ミッドナイトランナー」6話感想

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