【どうする家康】18回ネタバレ!家臣に守られた三方ヶ原の戦い

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どうする家康

戦の勝ち負けは多勢無勢ではない、天が決めるもの。家康は戦に出陣した。

第18回 真・三方ヶ原合戦 

「どうする家康」第18回視聴率

「どうする家康」第18回が放送されました。気になる視聴率は、10.9%でした!

「どうする家康」第18回あらすじ

武田信玄の大軍を前に家康は兵を引かせる。信長の援軍勢も兵を引かせた。

「おめぇの死に場所は、ここではねーだろうが。おめぇの夢は主君を守って死ぬことだろうが…。」

お前の大好きな殿を守れ。本多忠真は平八郎を逃がした。その頃、浜松城ではケガ人が逃げ込んでいた。

「殿、具足をお脱ぎください。」

夏目広次は家康の金茶美具足をまとった。家康の身代わりになる覚悟を決めた。

「夏目吉信、幼い頃ワシとよう遊んでくれた夏目吉信であろう?こんなとは、せんでよい。」

家康は子どもの頃に連れ去れたことがあった。吉信は切腹をしようとするが名を変え生きることを命じられた。

武田軍は浜松城に近づいた。徳川軍は空城の計を使った。信玄は家康を討ち取ったと思い込み、西へ向かう。

「分かっておる、ワシはみなに生かされた。決して無駄にはせん。必ず立て直すぞ。家康は生きておる、そう言いふらせ。」

「どうする家康」第18回感想

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