【ブラックトリック】9話ネタバレ!古瀬の過去を暴けIR立ち上げの犠牲者の本音

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ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

10年前、白元美志は住民の相談にのっていた。海の埋め立てによって魚が捕れなくなった。環境汚染を疑っていた。

第9話、「10年前の殺人―嘘と真実―」

「ブラックトリック」9話視聴率

「ブラックトリック」の第9話が放送されました。気になる視聴率は、3.5%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」9話あらすじ

隠し続けた真実

港南市の都市開発には、古瀬が関わっている。白元は、秘書の仁藤に呼ばれて行くと倒れていた。

生半可な気持ちで大物議員を敵に回せば、自分だけじゃない多くの仲間に迷惑をかける。そう言われて…。

コルディアの森本は、白元の弁護をしなかったことを後悔していた。緑は鈴原に会うが追い返される。

カン・ジュンホが来日する。古瀬にとって、カジノ計画に絶対に必要な人物だった。

水質汚染はあった。白元はデータを仁藤にみせる。その直後、仁藤は何者かに襲われた。

誰も教えてくれないから、ネットで調べたらでてきた。お金のことで殺したんでしょ?

緑は、白元の息子・大樹に会う。無実を証明しようとしている。協力をお願いした。

浦真鷲は、カンを連れ出す。これまでの古瀬のしてきたことを映像で写した。

俺の母さんでしょ?母さん悪いことしてないんでしょ?守ってくれなくていいよ、俺もう中学生だよ。

白元は大樹に会い泣いてしまう。カンと古瀬はIR立ち上げに手を結んだ。計画を壊そうとした浦真鷲は訴えられる。

「ブラックトリック」9話感想

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