【ブラックトリック】3話ネタバレ!ワンパクを守れフェイク動画に隠された真実

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ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

おしゃべりぬいぐるみ『ワンパク』が爆発した。谷津製作所の社長・谷津忠が警視庁公安に逮捕された。

第3話、「ぬいぐるみで爆発テロ●突然奪われた日常」

「ブラックトリック」3話視聴率

「ブラックトリック」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、4.6%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」3話あらすじ

空間はウソをつかない

浦真鷲は、谷津浩輔から依頼を受ける。担当になった麻生緑は、公安に後をつけられる。

谷津製作所と資本提携したいと思っています。ワンパクを守るためにはどうしたらいいのか、考えた末です。

磯貝は助けようとしていた。爆発事故の映像が流れた。谷津製作所は発注が止まり、銀行の融資も止まった。

人間はウソをつくものだ。だが、空間はウソをつかない。

浦真鷲は、隠し撮りした写真を見ていた。公安と磯貝は繋がっている、そう確信した。

ロボットが苦手な香辛料って何ですかね?

社長室に入るには2つの質問がされる。契約の席に同行した中崎が無理やり聞き出した。社長室には写真を残した。

谷津製作所を追い詰めた公安、買収した磯貝、そしてエキスポ。バラバラに見えていた柱が実は梁で繋がっていた。

公安部長・的場をおびき寄せる。磯貝の警備ロボットには、谷津のセンサーが組み込まれていた。谷津は不起訴になった。

「ブラックトリック」3話感想

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