【ブラックトリック】6話ネタバレ!呪われた家に隠された秘密を暴け

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ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

古瀬は、エキスポの予定地に統合型リゾート地を作ろうとしていた。港南市の市議会議員・久世を巻き込もうとしていた。

第6話、「悪魔の棲む家」

「ブラックトリック」6話視聴率

「ブラックトリック」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、3.9%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」6話あらすじ

緑の憧れの人を救って

占い師・星宮が占った家の家主が錯乱状態になった。浦真鷲は、家を調べるように緑に指示を出す。

出るんです、あの家。ずっと人の声がして、それにガタガタって不気味な音もして。

緑は、『週刊次代』の須永に会う。大加鈴香の家にはリフォーム会社の幾田の名刺があった。ふたりは繋がっていた。

神は細部に宿る、悪魔は隙間に潜む。

緑は須永の書いた記事を探る。その中から、白元美志のバッシング記事を見つけた。美志は浦真鷲の妹だった。

須永を調べて、何をする気ですか?

美志は緑の憧れの人、弁護士になる夢を持つきっかけを作ってくれた。緑は鈴香の家に泊まることになった。

大加家は耳鳴りがする。古井戸の上部がふさがれ、下水道からの風が吹き上げる。共鳴による音が不気味に聞こえた。

浦真鷲は、須永のでっちあげの記事を暴いた。しかし、須永に対する脅迫で浦真鷲は逮捕されてしまう。

「ブラックトリック」6話感想

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