【VIVANT2】15話ネタバレ!シンシーに潜り込んだ野崎の目的は何だ

本記事のリンクには広告がふくまれます。

VIVANT2

乃木は、東条を吊るし上げる。野崎に頼まれて新庄の行き先をミスリードした。過去のことで脅されていた。

第15話、「親愛なる仲間の裏切りの果て、希望の光」

「VIVANT2」15話視聴率

「VIVANT2」の第15話が放送されました。気になる視聴率は、15.2%でした!

別班員4人が治療中の病院から拉致された。黒須とも連絡が取れない。乃木は黒須を追うためバルカに向かった。

「VIVANT2」15話あらすじ

天網恢恢疎にして漏らさず

乃木は東条の自宅に向かう。小型カメラは4台仕掛けられていた。シンシーのモノだった。

バルカでは、ベキの告別式が行われる。乃木はチンギスに会う。野崎からの手紙を受け取った。

天網恢恢疎にして漏らさず 神は全てを見ている。悪事を犯した者は天罰を受ける。

野崎はシンシーに監視されていた。天網とは監視ネットワークの意味もあった。

東条の口座に1億2600万円の振り込みがあった。野崎からだった。東条は公安に向かう。

野崎さんが逃亡したのなら、カメラを仕込んだのではないかって。それで探知機を使って調べるんだ。

公安のカメラには、シンシーの小型カメラが仕掛けられていた。野崎はルモー地区にいることが分かった。

おそらく、あと数日でシンシーがドラムさんを拘束する。そうすれば野崎さんに会えると思ったのでしょう。

東条は公安部長・佐野を誘い込む。野崎は潜入捜査のため潜り込んでいた。

「VIVANT2」15話感想

コメント

タイトルとURLをコピーしました