【VIVANT2】14話ネタバレ!別班の行方と野崎の裏切りの意味とは

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VIVANT2

5人の別班員を拉致したのは、野崎だった。拘束された新庄は、日本に送還される。

第14話、「裏切りの行方、別班を狙った宿敵の全貌」

「VIVANT2」14話視聴率

「VIVANT2」の第14話が放送されました。気になる視聴率は、16.6%でした!

別班員4人が治療中の病院から拉致された。黒須とも連絡が取れない。乃木は黒須を追うためバルカに向かった。

「VIVANT2」14話あらすじ

国を売った野崎

新庄は護送される車で暴れ出す。銃を奪い発砲した。

俺の両親に伝えてくれ、今まで育ててくれてありがとうって。

野崎は樊林杏に会っていた。ベキを脱獄させ、警察が追う。そのすきに別班員を拉致した。

乃木は俺が出会った中で唯一無二。国を守るためだったら、奴は手段を選ばない。

乃木は新庄の運ばれた病院に行く。死亡が確認された。公安部長・佐野の表情を確認、野崎の犯行は分かってた様子だった。

樊林杏はテントの情報を欲しがった。野崎は日本円で50億を手に入れた。国を売った代償だった。

テントは全て金目当てだ。その金はバルカの内乱でできた孤児に使われていた。バルカで活躍する若者のほとんどがベキの孤児院出身だと言っても過言ではない。

乃木は日本に帰国した。野崎に協力した東条を探した。野崎はエルサレム、樊林杏に会っていることも突き止める。

ゴルバド共和国ルモーには、シンシーの拠点があった。野崎は樊林杏と共にいた。

「VIVANT2」14話感想

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