【GTO】6話ネタバレ!秀才生徒が求める理想の教師像は鬼塚じゃない

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GTO

福田樹は、担任を替えて欲しいと言い出す。鬼塚は生徒と話すことを禁止された。

第6話、「鬼塚vs生成AI!?秀才生徒と担任変更をかけたクラス投票勃発」

「GTO」6話視聴率

「GTO」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、3.8%でした!

伝説の教師・鬼塚英吉は、閉塞感が漂う令和の学校に切り込む。タブレットに憑りつかれた生徒とどう向き合うのか?

「GTO」6話あらすじ

樹の切ない想い

鬼塚のクラス担任解任投票が始まった。生徒たちは、無記名で投票する。引き分けになった。

そちらが担任を変わらないなら、僕が他のクラスに行きます。僕はあなたのことが尊敬できないんです。

樹は、暫定的に阿部のクラスに行ってしまう。何かあったら相談にのる。鬼塚の言葉に耳を貸さない。

キッチンで祖母が倒れていた。樹はAIに相談する。AIは、救急車を呼ぶように答えた。福田に連絡する。

父は北海道に出張で、今日は帰ってきません。母はいません、離婚して妹と出て行ったので。

近くに頼れる大人はいないのか?君なら大丈夫。福田は他人事のようだった。

樹は柏原に連絡する。鬼塚は病院が分からないため、近くの病院を探していた。やっと見つけた樹にアイスを渡す。

何か難しい問題があったとき、解決策を見つけるより共感することだって。

祖母は目をさました。樹は自分を責めてしまう。翌日、樹は鬼塚のクラスに戻った。

「GTO」6話感想

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