【GTO】1話ネタバレ!もっと熱くなれ冷めた令和の高校生に鬼塚が吠える

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GTO

反町隆史が出演する「GTO 」が放送スタート!鬼塚英吉は、『私立誠進学園』に就職することが決まった。

第1話、「あの伝説の教師が連続ドラマで帰って来る!」

「GTO」1話視聴率

「GTO」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、6.4%でした!

伝説の教師・鬼塚英吉は、閉塞感が漂う令和の学校に切り込む。タブレットに憑りつかれた生徒とどう向き合うのか?

「GTO」1話あらすじ

自分を許してやれよ

鬼塚は、1年B組の日本史担当になった。副担任は柏原実央だった。1人の生徒が不登校になっていた。

前の担任の先生が家に行ったみたいですが、学校に行く意味がないとか言われたそうです。

学校にはフィードバック制度がある。評価が低いと担任を外される。減給処分になることもある。

片山健太の家に向かう。学校に行く意味はない、もうすぐ死ぬから。鬼塚は相手にされなかった。

こっから川に流すんで助けてくれる?

何があっても助ける。川の流れが速く人形を助けることができなかった。健太は鬼塚を試した。

お母さん、コロナで死んだんだよね。俺がうつしたせいで、だから遺体に逢うこともできなかった。

健太は集団自殺に参加しようとする。教師の仕事は教え子の未来を守ること。鬼塚はワゴン車を停止させた。

俺が寂しいからだよ。自分を許してやれよ、悪いのはお前じゃないコロナだ。お母さんだってそう思ってる。

健太は、鬼塚のバイクに乗った。体にしがみついて泣いてしまう。翌日から健太は学校に来た。

「GTO」1話感想

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