鬼塚のクラスでは、三者面談が始まる。その前に生徒と面談することになった。
第5話、「暴力事件勃発で退学騒動!?航…俺を殴れ!拳に秘めた家族への愛」
「GTO」5話視聴率
「GTO」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、3.8%でした!
伝説の教師・鬼塚英吉は、閉塞感が漂う令和の学校に切り込む。タブレットに憑りつかれた生徒とどう向き合うのか?
「GTO」5話あらすじ
大人をもっと頼れ
田中航は、退学届けを渡してきた。親は関係ない、つまらないから辞める。それが理由だった。
お母さん言ってたぞ、高校辞めさせるつもりないって。仕事大変なんだろう。
渉の父親は借金を残し出て行った。生活のため退学しようとしていた。鬼塚は学校に居たくなる方法を考える。
結局、あんたは高評価とボーナスが欲しいから、俺が辞めたら困るだけなんだろう。
渉は階段で他の学校の生徒をケガさせてしまう。鬼塚は警察に向かった。
親はな、子どものために何だってできるんだよ。ちゃんと謝れよ。
渉は自宅謹慎になる。鬼塚と柏原は、渉に会う。何を言っても通じない渉を学校に連れて行く。
渉、俺を殴れ。お前が暴れたくなったら、俺が相手になってやる。
鬼塚はサンドバックになった。渉は大人をもっと頼ればいい。行く道を決めたら親は応援してくれる。
「GTO」5話感想
#ドラマGTO 5話よかった!!!生徒とのタイマンで「俺は殴らないから」と言ってた鬼塚が速攻で殴っててワロタ。生徒の退学を止める理由がボーナス欲しさなのが鬼塚らしくて良い。めるるのセリフが最高なんですが、今回は「辞めろ辞めろ辞めちまえお前なんか」が好きです🫶🏻 pic.twitter.com/RIojmO7gHE
— uri (@uri_nomemo) August 18, 2026
5話でやっとやる気出してきた #GTO
— ハチハチ888 (@0vAh4Zkwvvcgfjr) August 17, 2026
なんだったの今まで
母親役に山田キヌヲさん使ってるとこで本気度
これこれ
このくらいしっかりお芝居できる人が98年版ではキャストの6割以上占めてたのに今回は近藤さんが一人で奮闘してた
これ級のお芝居できる人を6割以上入れないとドラマは面白くならない
令和版GTOの良いところは、めるる演じる若い女性教師が生徒から信頼される優秀な教師であること。他のドラマだと真面目で熱心だが若さゆえに空回りして主人公にフォローされるって人物造形にされがちだけど、そうじゃないのがいい。それに主人公の鬼塚と関わる中で彼女自身も殻を破ってくんだよね #GTO
— ぺけぽん (@lilpekepon) August 18, 2026


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