【ブラックトリック】5話ネタバレ!マンション立ち退きの裏設計図を探れ

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ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

緑は、バルの前で傘を差しだす男に出会う。ドンヒョクは友人の立ち退きの相談をして来た。

第5話、「恋は、国境を越えてー」

「ブラックトリック」5話視聴率

「ブラックトリック」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、4.2%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」5話あらすじ

毒を持って毒を制す

マンションのオーナー星野に会う。港南市にある『カラオケスナック清美』だけが立ち退きを拒否していた。

こうなったら何としても迷惑行為を突き止めます。

緑はマンションに泊まり込む。土生は向井不動産に向かう。これで決まりだな。怪しげな会話を聞いてしまう。

そんなに悪い店には見えませんでした。ママさんも優しそうで…。

ドンヒョクは店の様子を確認した。向井不動産には反社の男が出入りしていた。裏の顔は地上げ屋だった。

あなたとまた花火が見たい。女房の最期の言葉だ。ここから見る花火が好きだったんだ。

星野はマンションを立て直して、子どもたちとの未来を描いていた。緑は手作りのマッコリで思いつく。

星野が倒れた。向井は病院に行く。息子に扮した鯖山がマンション売却の話をする。

スナックのママは退去の書類にサインをした。向井は地上げの悪事を告発され逮捕された。

常識の通じない当てには、正義だけでは勝てない。毒を持って毒を制す。

「ブラックトリック」5話感想

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