【ブラックトリック】2話ネタバレ!一級建築士が嘘を暴くプライドの高いアイドル政治家

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ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

浦真鷲直人は、弁護士とした業務停止処分を受けていた。麻生緑は上司から監視するように命じられた。

第2話、「前代未聞!法廷に立たない弁護士、誕生」

「ブラックトリック」2話視聴率

「ブラックトリック」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、4.7%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」2話あらすじ

再開発に隠された暴力事件

柴田真奈美が浦真鷲を訪ねて来る。教師をしている父親が生徒を殴った、助けて欲しい。緑が対応することになった。

柴田先生は、学校統合の反対活動をしてましてね、ストレスが溜まっていたようですから。

小鳥遊は教師が殴ったところを撮影していた。再開発の話があった。柴田は直接交渉するための書類を集めていた。

反対派の結束が弱まっている。場を設けるので、もう一度説明会を開いてもらえませんか?

呉田はアイドル政治家・新島みくと話をした。ゼネコンの小鳥遊、弁護士の日向伍とつながっていた。

結婚式に呼ばれた小鳥遊のインタビューをとる。他の2人も呼び雑誌のインタビューを行う。

本当に自分の意志でタバコを吸うったの?

緑は霜山に会う。学校説明会が行われる。控室に3人が揃った。編集されたインタビュー記事が流される。

小鳥遊は考えが古い。新島は枕で仕事をとる。餌を与えればいうことをきく。それぞれが、バカにされたことに激怒した。

柴田は煙草を取り上げただけ、殴ったのは小鳥遊だった。この件で新島は辞職、小鳥遊建設は事業から撤退した。

「ブラックトリック」2話感想

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