【ブラックトリック】7話ネタバレ!誰かの想いを届けるための設計図

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ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

浦真鷲は、『週刊次代』の編集長・須永を脅迫した容疑で逮捕された。不安になった鯖山は、出て行ってしまう。

第7話、「浦真鷲、逮捕」

「ブラックトリック」7話視聴率

「ブラックトリック」の第7話が放送されました。気になる視聴率は、4.5%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」7話あらすじ

ウソの設計図を描く

鯖山は、清末建設で同僚だった江藤に会う。フレンチレストラン『トロンプイユ』の新店舗設計で悩んでいた。

締め切りまでに設計がまとまらなかったら、異動だけではすまないよ。

緑はドンヒョクに会っていた。港南市の星野の土地を買っていた。最初から土地を手に入れるために近づいていた。

それは梶原シェフのオーダーじゃない。だから通らないんだ。

お前にも描けるはずだウソの設計図。鯖山は、みんなに助けを求める。誰かの想いを届けるための設計図を描く。

ガウディには助手がいた。でも名声はすべてガウディのもの、どう思っていたんだろうな。

呉田と紺野は、引き抜きの話をするため樋口に会う。樋口は、『トロンプイユ』の全てを任されていた。

急に味が分からなくなった。いわゆる味覚障害。すぐに店をたたもうとしたが、スポンサーの手前できなかった。

梶山は『トロンプイユ』を樋口に任せることにした。そして、EXPOの話を断った。

「ブラックトリック」7話感想

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