【ブラックトリック】8話ネタバレ!巨悪は許さない裏帳簿の隠し場所

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ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

『はかり設計事務所』に区の建築指導課から立ち入り検査が入った。緑はドンヒョクに連絡をした。

第8話、「さよなら、はかり建築事務所」

「ブラックトリック」8話視聴率

「ブラックトリック」の第8話が放送されました。気になる視聴率は、3.5%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」8話あらすじ

千堂組の裏帳簿

10年前、港南市の土地開発は古瀬の肝いりだった。反対する住民の弁護をしたのが美志だった。

蟻の穴から積み上げた塔が崩れる。

『千堂組』から依頼があって設計をしていた。地盤調査は、『河津ボーリング』が行った。設計後に降りていた。

河津誠子は夫の浮気を疑っていた。経理部の山内には心臓病の子どもがいた。不倫のことは否定した。

浦真鷲が拘留から戻った。地盤工事に対する水増し請求をした。山内は河津から手伝うように指示を受けた。

ホテルに行ったのは、不倫ではなく現金を渡すためだったんですね。

河津は、『千堂組』の小竹から指示を受けていた。裏帳簿を消そうとするところを呉田が止めた。

裏にどんな大企業がいようと政治家がいようと、疑わしいことがあれば調査します。

小竹は裏帳簿のデータを見られてしまう。『千堂組』の2億円の不正会計がニュースになった。

「ブラックトリック」8話感想

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