【姉ちゃんの恋人】2話ネタバレ!世界をちょっとだけ動かすクリスマス

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姉ちゃんの恋人

桃子は、クリスマスの予算を気にしていた。最高のクリスマスにしたい、強い想いを持っていた。

第2話、加速する想い…恋をしようぜベイビー!

「姉ちゃんの恋人」2話視聴率

「姉ちゃんの恋人」2話が放送されました。気になる視聴率は、6.2%でした!

「姉ちゃんの恋人」2話あらすじ

桃子の傷は深い

「その飾りつけの、いくらかかってもいいわけじゃないんだろうからさ。OKならいいんだけど、ダメだとガッカリすると思うんだよね。」

真人もクリスマスの予算を気にしていた。2回目のクリスマスの会議が開かれた。予算が無事通ったことを知り真人もホッとする。

イベントフロアには、4メートルのもみの木を置くことになった。クリスマスまでのカウントダウンが始まった。

桃子の家でトマト鍋パーティーをすることになった。桃子は荷物の配送時間を間違えてしまう。自宅まで届けることになってしまう。

「こっちに乗って。」

真人に車を運転してもらって荷物を届けることになった。桃子の手は震えていた。

「誰かが姉ちゃんを傷つけたら俺は許さないです。絶対に、絶対に許さない。」

長男・和輝は、姉への想いが強かった。

世界をちょっとだけ動かすクリスマス

桃子は、学生の頃に両親を交通事故で亡くしていた。車が揺れた瞬間に思い出す。

「ごめんなさい、ごめんなさい。怖い、怖い。ごめんなさい、止めて下さい。」

桃子は、車から降りてしまう。

「悔しいなー、悔しいい。何で克服できないんだろう私、何でだろう。好きだったのに車。いつか好きな人とドライブ行くのも夢だったのに…。」

桃子は、恋人と一緒にドライブする夢を語り始める。赤くて小さい車がいい。

日南子は、バーで悟志と出会う。意気投合して一緒に飲むことになる。

「分かるよ、その日までだから。心配すんなって、分かってるから。」

あと2日、真人はクリスマスを楽しみにしていた。貴子には、その姿が嬉しくもあり不安も残った。

「2020年のクリスマス最高にステキなクリスマスにしましょう。私たちの手で世界をちょっとだけ動かしましょう。」

オープンの時間までクリスマスの飾り付けが終った。桃子と真人は、ファミレスで眠ってしまう。

「姉ちゃんの恋人」2話感想

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