【姉ちゃんの恋人】1話ネタバレ!同じ想いの人がいい桃子が好きになった人

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姉ちゃんの恋人

ドラマ「姉ちゃんの恋人」は、10月27日(火)から放送スタートしました。主演を有村架純さんが演じています。

第1話、肝っ玉姉ちゃんが訳アリ男に恋をした!

「姉ちゃんの恋人」1話視聴率

「姉ちゃんの恋人」1話が放送されました。気になる視聴率は、9.2%でした!

「姉ちゃんの恋人」1話あらすじ

クリスマスのイベント

安達桃子は、ホームセンターで働いていた。高校3年で両親を亡くして、弟たちの生活を支えていた。

「今頃ね、カルボナーラを作って食べてるんですよ。」

桃子が飲み会に行く日、和輝・優輝・朝輝は3人で食事をする。

吉岡真人は、ホームセンターに荷物の搬入の仕事をしている。母親の貴子と2人で暮らしていた。

「今日さ、食べて少しちょっと寝たら2時間手伝いに行くよ。弁当オール100円引きの日でしょ、忙しいじゃん。」

クリスマスは大きなイベントをやる。桃子は責任者に選ばれてしまう。配送担当からは真人が選ばれてしまう。

「どうしようかな、クリスマスのレイアウト。」

桃子は、頭の中でイメージを膨らませていた。

同じ想いの人がいい

「2020年のクリスマスは、絶対にいいクリスマスにしたいです。」

初めての会議では、それぞれの意見を発表しあった。

「クリスマスって、幸せの象徴のようなとこがあって。キラキラしてて、もちろんそれでいいんですけど。一人だったり寂しかったりすると目をそむけたくなったりして。」

一人でも触れたくなるようなクリスマスにしたい。吉岡は自分の思いを伝えた。本物のもみの木を飾りたい。桃子も同じ気持ちだった。

「恋しとらんの?会社にはおらんの?」

幼なじみの浜野みゆきとは、何でも言える。久しぶりにあって恋について話す。桃子は吉岡の顔が浮かんだ。

「ちょっと何いまの?ねぇ何してくれるわけ?ねぇ?朝輝、大丈夫?何なの今のは?」

桃子は怒って帰ってしまう。その様子を吉岡が見ていた。

「吉岡さんみたいな人は、バキバキした人とつきあったらいいんじゃないですか?たとえば私みたいな…。」

「姉ちゃんの恋人」1話感想

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