【オー!マイ・ボス!恋は別冊で】6話ネタバレ!奈美の切ない想いとドS先輩の告白

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オー!マイ・ボス!恋は別冊で

奈未は、麗子のつきそいでパーティーに出席する。そこには潤之介の元カノ・理緒がいた。

第6話、雑用係卒業? 子犬男子と同居?!

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」6話視聴率

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」第6話が放送されました。気になる視聴率は、11.8%でした!

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」6話あらすじ

子犬が居候した

パーティーには麗子の父・宝来勝之介が来ていた。若手実業家・新谷を紹介された。パーティーの後、奈未が家に戻ると潤之介が待っていた。

「俺なんか奈未ちゃん怒らせるようなことした?」

潤之介は奈未の家に泊った。麗子は新谷から広告の依頼が入る。勝之介からの口添えがあったからだった。

『MIYAVI』の2号は部数を伸ばせなかった。麗子は責任を感じていた。奈未は和美の撮影のアシスタントについた。そこに潤之介が現れる。

「俺の彼女なんです、奈未ちゃん。つき合ってるんです、俺たち。」

潤之介は、ずっと一緒にいると約束した。麗子はバーで倒れてしまう。

潤之介の好きな人

誰かのためにするのが仕事。夢を仕事にすることは、お金をもらえる趣味。奈未は仕事をすることの意味を考えていた。

奈未は麗子のところに行く。新谷はオーダーメイドの広告依頼をしてきた。システムは開発途中だが宣伝を先行する。ジェシカのモデル起用も反対された。

「でも、そうなるとMIYAVIってある特定の企業のパンフレットみたいになっちゃいませんか?」

店を出ると麗子が来る。

「ありがとう。何を守るべきか、あなたに教えてもらうとはね。」

潤之介は理緒と一緒にいた。手の病気で苦しんでいた。潤之介は理緒を抱きしめてしまう。その姿を奈美が見てしまった。

「潤之介さんが想っているのは、私じゃないんです。」

奈未は泣いてしまう。俺ならお前のこと泣かせない。中沢は奈美に告白した。

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」6話感想

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