鈴木奈未は、潤之介と待ち合わせをしていた。雨の中で待っていた潤之介にキスをする。
第5話、これって付き合ってるの!?
「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」5話視聴率
「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」第5話が放送されました。気になる視聴率は、10.8%でした!
潤之介くんの『じゅうでっん』の破壊力よっ!またこの屈んだ感じが最高でした。#ボス恋 pic.twitter.com/Kz2wcnUHLJ
— naa⑅* (@ypiyo317na) February 9, 2021
「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」5話あらすじ
言葉にして欲しい
奈未ちゃん、好きだよ。潤之介はそう言って眠ってしまう。幼なじみを想い続けている。昔のこと?今は私が好き?
「その社内報、私やりたいです。」
麗子に認めてもらいたい、奈未は潤之介のためにも頑張ろうとしていた。『MIYAVI』の売上は落ちていた。宇賀神は廃刊の動きを見せていた。
中沢はヴァイオリニスト・蓮見理緒の対談企画を担当していた。ドレスを届けることになった。理緒と一緒に食事に行くことになる。
「潤之介さん、私言葉にしてちゃんと言って欲しいです。」
そこに麗子が来てしまう。隠れるがすぐに見つかってしまう。
「あなた自分が両立できるとでも?」
理緒のドレスがスタイリストに渡っていなかった。奈未の確認ミスだった。
幼なじみと再会
理緒のために用意されたドレスは、山村紅葉が着ていた。奈未は脱いでもらおうと交渉するが聞き入れてもらえない。そこへ麗子が来た。
「和泉がどうして評価されるか分かった?あなたみたいに片手間で仕事をしない。」
社内報がうまく作れない、知らないことを知りたいからページをめくる。奈未はアンケートを集う。地味な仕事だと感じていた。
「バカにするような仕事にこそ、仕事の本質があるんだよ。」
潤之介は、奈未のためにカニおにぎりとみそ汁を作ってくれた。充電、そういって抱きしめてくれた。
やっとできた社内報、麗子の評価は最悪だった。それでも全力を尽くした先に見えるモノが違った。奈未がホテルにいると潤之介が来る。
「何で理緒が?」
潤之介の一途に思いを寄せていた幼なじみは、理緒だった。
「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」5話感想
色んな表情の萌音ちゃんが最高に可愛かったです!#ボス恋 #上白石萌音 pic.twitter.com/hs2dIfYmvm
— merry. (@MShaaay) February 9, 2021
理緒ちゃんと対面した時の潤之介くんの表情がやっぱりめちゃくちゃ良い。。一瞬で表情が変わって、驚きや動揺や苦悩が入り混じった表情。目も全然違う。苦しそうで泣き出しそうな表情のラストが忘れられない。これまで評価されてきた闇を抱える玉森くんのお芝居に一気に引き込まれた#ボス恋
— ゆう (@yuntamaxxx7) February 9, 2021
朝からTVerで #ボス恋。 萌音ちゃんのウエディングドレス姿がかわいくてきれいで😍気になることが山ほどあるけど、ほんの少しずつしか見せない副社長とライバル誌の編集長との関係。何しようとしてるのか気になる🙄
— たこ焼きLOVE (@yellowofgreen) February 9, 2021
天然潤ちゃん故にちゃんと言葉にするって事になかなか気づけなかった訳だけどスマホ嬉しそうに見つめたり、カニおにぎりからの充電だったり、動き出した奈未ちゃんとの恋に潤之介がとても幸せそうだったのが印象的。 ついに、ついに…と思ったら😭 これがドラマの醍醐味ってもんですよ…😭#ボス恋
— にこ☺︎ (@qY0tz8s6kuiUXYT) February 9, 2021


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