赤嶺中学校では、高価な備品が何者かに盗まれる事件が起こる。その後、フリマアプリに出品されていた。
第3話、盗難&薬物…犯人に鉄槌を! 命を説く学校内警察
「青のSP」3話視聴率
「青のSP」3話が放送されました。気になる視聴率は、8.0%でした!
【コラム】『青のSP』で藤原竜也が体現する命がけの教育 宮世琉弥から豊嶋花へ“演技リレー”も#青のSP #藤原竜也 #宮世琉弥 #豊嶋花 https://t.co/WbrQuo8iXw pic.twitter.com/RkU80W3zzb
— リアルサウンド映画部 (@realsound_m) January 26, 2021
「青のSP」3話あらすじ
狙われたサッカー部
隆平は盗難事件は学校関係者による犯行だと考えていた。教師と生徒の指紋を採取することになった。
3年3組では、サッカー部の中村が突然大声を出して笑い出す。服を脱ぎ捨てて廊下の窓から飛び降りようをする。
「異常な発汗、激しい動悸。おそらくドラッグだ。」
学校では、他のサッカー部員も校庭で倒れた。中村が目を覚ました。大会を控えた3人が薬をやる理由はなかった。
学校の備品が盗まれたのは金を作るためだったのか?サッカー部は活動休止になった。
隆平はサッカー部の部室を調べる。3人はドリンクを回し飲みしていた。
「飲まされたんだ。おそらくサッカー部を活動にするために。」
元サッカー部員の佐々木が疑われた。佐々木は学校から逃げ出してしまう。
死んだら全て終わりだ!
学校の備品を盗んだのは、指紋から佐々木だと判明する。浅村は佐々木を探しに行く。スポーツドリンクにはスノーシャワーが付着していた。
「サッカー部のOBで佐々木君が兄のように慕ってる人がいて。そのスポーツ店によく行ってるみたい。」
『高山スポーツ』では、怪しげな2人が来る。店員の態度もおかしかった。そこへ隆平が来る。薬物はサッカーボールの中で見つかった。
「中村のボトルに薬仕込んだのは、お前だな。」
長田は佐々木のことが好きだった。ストーカーのようになっていった。高山が薬を売っているのを知り、中村に仕掛けた。生きていても何もいいことがない。
「死んだら全部おわりだろう。」
隆平は長田に拳銃を向けた。佐々木は盗んだ備品を返却する。
「先生が死ぬ前、ピアノの音が揺れてた。」
隆平は音楽教師・小川香里のことを調べていた。なぜ死ななければならなかったのか?
「青のSP」3話感想
藤原竜也「俺だってなりたかったよ…」 私「お、何に?新世界の神?」 藤原竜也「ライオンに…」 私「!?!?!?」#青のSP
— ふたば (@ffuuttaabbaa) January 26, 2021
第3話も面白かった😀 話の展開がどんどん変わるので見ていて飽きない😮 来週の第4話も楽しみです😃💕#青のSP https://t.co/79bCF1YK2N
— haxy (@haxyhaxy) January 26, 2021
ポピットくん?のシールをポケットに入れて持ち歩いてるし、机の上にポピットくんのぬいぐるみを飾ってたり、じわじわ可愛いな嶋田さん #青のSP
— ドラマが生きがいのせせりこ(沙絵) (@seseriko_21) January 26, 2021
佐々木君イケメンやな〜〜今日も嶋田さんの名言出たな👮♀️#青のSP #SHE_S
— 井上竜馬 (@she_is_ryoma) January 26, 2021


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