【ボーダレス】6話ネタバレ!崩落事故の真相と命のタイムリミットは

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ボーダレス

小学校の体育館で陥没事故が発生した。教師と生徒2名が穴の中に落ちてしまう。一番星は救出に向かった。

第6話、「広域移動救助隊」。

「ボーダレス」6話視聴率

「ボーダレス」の第6話が放送されました。気になる視聴率は、6.1%でした!

捜査本部・取調室、複数の役割を持つトラック・一番星。7人のワケあり刑事たちが犯人を追い詰める。

「ボーダレス」6話あらすじ

戦争を知らない区長の暴言

崩落した人を救うには24時間しかなかった。そんな時、区長の綱島が救助の指揮をとるため一番星に乗り込んで来る。

気に入った、ここを災害対策本部にする。

ドローンで確認すると3人は無事だった。2次災害があるため、穴の中に入ることはできなかった。

早くなんとかしろよ。俺の責任になるだろう。

綱島は身勝手な態度をとる。レスキュー隊が穴に入るが3人は見当たらなかった。天尾は捜査一課に調査を依頼する。

ちょっと調べて欲しいことが…。救助だけじゃすまないことに。

2度目の崩落が起きる。80年前の太平洋戦争があった頃、防空壕があった。体育館の重さに耐えられなかった。

先生と子どもたちが無事なら、ここにいる。

3人を救うことができた。建設会社と綱島には癒着があった。職員へのパワハラも問題になる。

「ボーダレス」6話感想

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