【ボーダレス】2話ネタバレ!警察を翻弄する劇場型犯罪の真の目的はどこに

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ボーダレス

神奈川県の北高津署に一人の男が自首してくる。同じ頃、世田谷で拳銃で撃たれた死体が発見された。

第2話、「境界を越えた男」。

「ボーダレス」2話視聴率

「ボーダレス」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、8.7%でした!

捜査本部・取調室、複数の役割を持つトラック・一番星。7人のワケあり刑事たちが犯人を追い詰める。

「ボーダレス」2話あらすじ

犯人の深い闇を暴け

高級腕時計を輸入販売している玉城すすむが遺体で見つかった。自首したのは国枝将司だった。一番星が捜査本部になる。

拳銃は川に捨てました、橋の上から。

国枝は供述を何度も変えた。でも、シリアルキラーではない。2つの異なる生き方はしていない。深い闇を感じ取った。

妻・泰江は通り魔に殺されていた。犯人は大学生、バイクで逃げる途中で事故にあう。死亡していた。

桃子、まだ引きずってるの?よしなさいよ、死んだ人に会いたいとか。まだ愛してるとか。

桃子の恋人は、通り魔に襲われて死亡している。過去を引きずって生きていた。

一番星は、国枝の妻が襲われた場所に向かった。

あの日から何も見えず何も聞こえなくなった。次に湧いて来た感情は怒りだ。でも、犯人は死んでいる。

国枝は憎しみを警察に向けた。桃子は自分の恋人の話をする。警察官にならなければ死んでいた。桃子は泣いてしまう。

国枝は桃子に同情する。その時、ノイズが聞こえる。玉城に借金をしていることが分かった。二人は知り合いだった。

「ボーダレス」2話感想

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