【ラストノート】6話ネタバレ!重ねるほど深くなる二人の想いの着地点

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ラストノート

この絵描いたの俺なんです。葵はピオニーの絵に支えられた。澄晴の告白に激しく動揺する。

第6話、「きっとすぐ忘れるから…あなたのことなんて」

「ラストノート」5話視聴率

「ラストノート」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、2.9%でした!

交わるはずのない世界で生きていた二人は、静かに出会い惹かれあう。大人の純愛ドラマです。

「ラストノート」5話あらすじ

ピオニーの思い出

葵は莉奈に会う。大切であるほど憶病になる。それは大人になっても変わらない。莉奈は片想いしていた。

澄晴が警察に行ったことで、『クダラワークス』に捜査の手が及ぶ。お前の自己満足だ。龍太は怒っていた。

ごめん、澄晴くんの気持ちには答えられない。ごめんね。

これで最後にする。2人はそう決めた。その夜、優子が160万円をもってくる。

妬ましかった、ずっと葵のことが。何で?どうして私の好きな人まで奪うの?卑劣な女。

龍太は、澄晴の父親の話をしてしまう。ジャマはしないで欲しい。後悔して優子に頭を下げた。

澄晴は葵にプレゼントを買う。花の香がもどるように協力する。その約束の代わりに花瓶を贈った。

葵はお返しにタコパに誘う。楽しかった時間はあっという間に過ぎる。これで最後と決めた夜、葵は後を追ってしまう。

好き、あなたが好き。

澄晴は葵を抱きしめた。13年前、澄晴の絵はコンコースに飾られる。その場所で葵は澄晴に出会っていた。

「ラストノート」5話感想

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