【ブラックトリック】4話ネタバレ!たったひとつのウソが未来や可能性を失う

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ブラックトリック-裁きを操る弁護人-

帝都医科大学の神経内科の島津がスピーチをしていた。女性の活躍をやっかむ声があった。

第4話、「正しさだけじゃ救えない人もいる」

「ブラックトリック」4話視聴率

「ブラックトリック」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、4.0%でした!

弁護士と一級建築士の二刀流で活躍、でっち上げのウソを武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ。

「ブラックトリック」4話あらすじ

ライセンス契約の捏造

帝都医科大学には、入試に不正があった。保護者から訴えられていたことが発覚した。

これが本物なら大学がウソをついてることになりますよね。

緑は入試データを島津に見せる。誰かが陥れようといしている。島津はそう感じていた。

彼女似てますよね、先生に。硬すぎる柱は揺れを逃がさない。壊れるときは一瞬ですから。

緑は真っすぐすぎる。呉田は心配していた。『山王薬品』とのライセンス契約があった。島津はサインしなかった。

山王薬品の?劇団?まさか?

浦真鷲は、真実を炙りだすためライセンス契約をでっちあげた。

素晴らしい論文だった。しかし、あなたは自分に都合のいいデータだけを残した。だからライセンス契約をしなかったんだ。

不正入試疑惑の際、エイコー製薬は援助を打ち切った。阿南理事長は収賄の容疑で家宅捜索を受ける。

島津は大学を追われる。研究は続けて欲しい。小山田は島津を尊敬していた。

「ブラックトリック」4話感想

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